移動スーパー事業

「買い物難民」を救う
移動スーパー。

全国で700万人とも言われる買い物難民。高齢化社会を迎えるなかで、
日々の食生活に困難をきたしている方々が大勢います。
そのような方々に新鮮で豊かな食材を提供し、同時に買い物をする楽しさを感じていただきたいと考えます。
とくし丸が地域社会を支える「インフラ」のひとつになる。
そのための仕組みを全国のスーパーとともに作り上げていきます。

移動スーパー「とくし丸」の可能性

01とくし丸は、“おばあちゃんの
コンシェルジュ”
買い物難民と呼ばれる方々は日々の食生活だけでなく、
様々な困難と直面しています。
食を支えるだけでなく、食品以外の商品、
サービスを適切に提供できる存在。
とくし丸は”おばあちゃんのコンシェルジュ”を
目指します。
02とくし丸は、“見守り隊”
週に2回お話しをしながら買い物をしていただく。
とくし丸はお客様の体調変化などにもいちはやく気づく
ことができます。全国各地の自治体と「見守り協定」を
締結し、地域社会での”緩やかな見守り”を
実施しています。
03とくし丸は、“売りすぎません、
捨てさせません”
大切なお客様が不必要なものまで買いすぎて、
食べきれなくて「捨ててしまう」。
そんなことだけは絶対にさせてはいけません。
とくし丸はお客様と永くお付き合いしたいと
思っています。そのためにちゃんとお話しをして
「売り止め」をすることもあります。
04移動スーパーというインフラ
全国に多数存在する「買い物難民」。今後、
その数は増えていくことは明白です。
そのような社会環境のなか、とくし丸が食だけに
留まらず様々なニーズにお応えできる
インフラを構築していきます。全国のスーパーと
提携をすすめ、体温の感じられる繋がり
「ヒューマン・ネットワーク」の拡大を目指します。

“待ちの商売”から”攻めの販売”へ

高齢化とともにスーパーでは人材確保も困難な時代です。
とくし丸は個人事業主が販売車両を購入し、スーパーから商品を預かり
販売に向かいます。ワークライフバランスを取りながら、
社会貢献を日々体感できる「個人事業主」。社内人材を販売現場に充てる事なく、
お店に来られなくなった潜在顧客を獲得できる「地域スーパー」。
事業モデルを構築し、ブラッシュアップして市場を作っていく「とくし丸本部」。
その利益を三者がシェアする事で、低いイニシャルコストでそれぞれが
確実な利益を生み出し、持続可能な社会貢献事業として発展を続けます。

詳しいことは、ブルーチップまで!
お気軽にご相談ください。

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03-3570-0739

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(土日・祝日・年末年始を除く)

事業内容

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マーケットリサーチ事業
リテール
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移動スーパー事業
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